| 旧水力発電所跡 |
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明治45年完成。当時としては東洋一の落差(596m)を利用して発電が行われました。
中には、ドイツのシーメンス社製発電機、フォイト社製のペルトン水車などが、当時の姿のまま残されています。 |
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| 第四通洞 |
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大正4年完成の長さ4600mもある坑道です。
銅鉱石や機械等の運搬に、別子銅山の大動脈として、閉山まで重要な役割をはたしました。 |
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| 打除鉄橋(ピントラス橋) |
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ピンを用いて組み立てられた、ドイツ製の鉄橋で、明治26年に架けられました。この種の橋が国内にほとんど現存していません。また、岸に対して少し斜めに架かっています。 |
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